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催し名 南港生きもの育て隊 アオサ取り
主催 大阪南港野鳥園
内容 大発生して、干潟を覆いつくし、干潟の生きものの生息環境を悪化させてしまうアオサを取り除く作業です。アオサを取り除きながら、干潟の生きものにも触れ、干潟や大阪湾の大切さを考えてみましょう!
開催日 @7月13日(日) 10:00〜12:00(少雨決行・荒天中止)(受付終了)
A7月20日(日) 10:00〜12:00(少雨決行・荒天中止)(受付終了)
集合 大阪南港野鳥園 展望塔 9時30分
会場 大阪南港野鳥園
募集対象 小学生以上、50名(先着順) 定員に達し受付を終了しました。
費用 無料
申し込み 大阪南港野鳥園事務所 電話 06-6613-5556
服装・持ち物 長靴か汚れてもいい靴(サンダルは不可)、タオル、着替え、水筒、昼食。
●飲み物、軍手は園で用意しています。
催し名 南港生きもの発見隊 
ハクセンシオマネキ・アカテガニ観察会
主催 大阪南港野鳥園 
内容  野鳥園の湿地にはさまざまなカニが生息しています。昼の部では、絶滅が心配されている片方のはさみが大きく白いハクセンシオマネキの、はさみを振るウェイビングを、夜の部では、赤いはさみのアカテガニの海に幼生を放すようすを観察します。
開催日 8月2日(土)
昼の部:11:00〜12:30 ハクセンシオマネキ観察会
夜の部:17:30〜19:00 アカテガニ観察会
(いずれも雨天中止)
集合 大阪南港野鳥園 展望塔
会場 大阪南港野鳥園
募集対象 小学生以上
定員   昼の部・夜の部各20名(先着順)
費用 無料
申し込み 大阪南港野鳥園事務所 電話 06-6613-5556
服装・持ち物 長靴か汚れてもいい靴(サンダルは不可)、タオル、帽子、着替え。
夜の部では、懐中電灯、防虫(蚊)対策をしっかりと。
催し名 南港生きもの発見隊
       シギやチドリを観察しよう!
主催 大阪南港野鳥園 
内容  シベリアで子育てを終えた、あるいは生まれ間もないシギやチドリが越冬地の東南アジアやオーストラリアを目指して旅をします。途中、アオサ取りや清掃で健全に保たれた野鳥園の干潟に舞い降りて、貝、ゴカイ、ヨコエビ、カニなどをたっぷりと食べて、旅を続けるエネルギーを蓄えます。レンジャーの案内でシギやチドリについて調べ、双眼鏡や望遠鏡を使って観察してみましょう!
開催日 9月14日(日)10:00〜12:00(小雨決行・荒天中止)
集合 大阪南港野鳥園 展望塔
会場 大阪南港野鳥園
募集対象 小学生以上
定員   30名(先着順)
費用 無料
申し込み 大阪南港野鳥園事務所 電話 06-6613-5556
服装・持ち物 あれば双眼鏡・図鑑、水筒、昼食。