大阪南港野鳥園は大阪港の港湾施設として設置され、人工干潟と緑地で野鳥の暮らす環境を構成・整備した野鳥のためのサンクチュアリーです。



1月26日(木)NEW
アシ原を低く飛びまわるハイイロチュウヒ。このところ午前中によく来るな~…。最近の野鳥園はといえば猛禽ねらいのカメラマンでにぎやか。
おまけはチュウヒ画像
1月25日(水)NEW
野鳥園内ではないけれど、ご近所、ポートタウンの公園池にいるカワセミ嬢。カワセミは冬なら身近で観察できます。カワセミと言えば…おまけはどアップ画像ですね(W)

1月17日(火)
閉館間際に飛び出したコミミズク君。「え゛~、嘘ぉ~!!」と言う位、近くにとまってる。暗くて風のある悪条件で、園長、渾身の1ショット(W)

1月19日(木)
葦原の杭にやってきた、ハイタカ君。ハイタカはこの子以外に今年生まれの若鳥がいるんだが、出番が少なくなったようだ。
おまけの若鳥君画像
1月16日(月)
お客様が作ってくれた水飲み場「A氏の泉」(W)にやってきたシロハラ君。このところ雨が降っていないので、こういった水場は貴重だ。
1月5日(木)
閉館間際に水門にやってきたのはオオタカ成鳥♂。
まぁ、こんなのやハヤブサの元気一杯のがウロウロしてるんだからカモなんかが少ないの無理ないですよね~。
1月5日(木)
「チュイ~」という地鳴きに淡い頭央線、はっきりした2本の翼帯…と言えばキマユムシクイ。はっきり言って無茶苦茶小さいです。画像はお客様から頂きました。多謝!!
12月27日(火)
これはまた、凛々しいモズ君のドアップですね~。
ん~…、ここまでアップになるとアレが見えちゃうんだろうなぁ~…。でもっておまけは
「モズの嘴の秘密」
12月19日(月) 「冬の小鳥が少ないな~」なんて言ってる所にやってきたモズ♂。さすがに狩りが上手。おまけはバッタを捕えたドヤ顔画像。おまけの2は、カマキリ・クッキング教室(W)
12月17日(土)
展望塔前のナンキンハゼで休むオオタカ若鳥。アオサギやミサゴ、カワウにまで飛びかかる元気?の良い子だ。朝の光が強すぎて、幹の影が…残念(W) おまけ画像
 野鳥の撮影に際し無用の餌付けや、子育て中の巣の撮影は慎みましょう。
 更新1月26日  
 
鳥獣保護係連絡先リスト/獣医師広報板
■大阪府/野生の鳥獣を保護したら  
野鳥園には獣医師さんはいません。傷病鳥を預かる施設ではありません。
■大阪府では4/1から、監視区域の設定を解除し、死亡野鳥の検査も平常時の対応に戻りました。
 
●有田八郎さん(日本野鳥の会 大阪支部)のご指導でカワセミのブローチを作ります。
●平成12年2月12日(日)13:30~15:30
●材料費300円       もっと詳しく・申込み
12月24日(土) 更新 ヒマラヤザクラ満開
 ヒマラヤ・ネパール地方原産の、海抜1200mから2400mの高山の森に生える桜。野鳥園の樹は11月下旬から12月上旬が花期。メジロはこの桜も吸蜜するようだ。拡大画像
 メジロって、花の蜜を吸って可愛いな~…、なんて思っていたら、花に来たクロバエ…(と思う)をパクリ! ん~っ…メジロって意外とワイルド(W)
おまけ画像
12月2日(金) 大阪市消防艇「まいしま」
単胴型消防艇としては国内最大。総トン数158㌧放水量50.000㍑/分。救急室が装備され、高規格救急医療機器が搭載されている海の救急車でもある。出初式の演習の帰りかな…。拡大画像 
10月29日(土) ヨーロッパコヒオドシか??
北はばたきの丘のアキニレの樹に、見なれぬ蝶が…。とりあえず写真を。どうやら、ヒオドシチョウのようだが、コヒオドシと判明…でも高山蝶ってなっている。大陸の亜種かな~となったんだが…。拡大画像
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    ■ 名    称   大阪南港野鳥園   総面積19.3ha
■ 住   所  〒559-0034 大阪市住之江区南港北3-5-30
■ TEL      06-6613-5556  FAX 06-6613-5559
■ 開園時間  午前9時から午後5時
■ 休園日    毎週水曜日 年末年始12/28-1/4
■ 入場料    無  料     貸双眼鏡200円 
■ 駐車場    バス2台 普通車20台駐車可(無料)開錠09:00~施錠17:00 
時間外の入出庫はできません。休園日・年末年始の休業期間は閉鎖しています。
 
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