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| 野鳥園は環境省により、生物多様性保全の観点から、日本の重要な湿地を500ヶ所に選定されています。 |
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| 野鳥園で行われているアオサ取りが国土交通省の手作り郷土賞・地域活動部門を受賞。 |
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| シギチドリ・ネットワーク参加 |
野鳥園の干潟が、東アジア・オーストラリア地域シギ・チリ類重要生息地ネットワークの32番目の登録地として承認されました。国内外の参加地と協力しあって、シギ・チドリ達の保護をすすめていきます。 |
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野鳥園だより21年4月号 21年1月号 20年10月号 |
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4月9日(木)
展望塔前の枯草にとまったノビタキ♂。飛び立っては戻りを繰り返す。
オオヨシキリのさえずりも聞こえていた。 |
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3月29日(日)09:30頃
展望塔前の干潟で採餌していたギンムクドリ。フナムシを追いかけていた。
4月11日(土)14:30
ムクドリに混じって採餌するのを観察。 |
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3月29日(日)
21日にやってきたホウロクシギ。午前早くは干潟が充分干出していないのでハマシギ、シロチドリの群れと一緒に西池にいた。 |
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3月13日(金)12:00頃
展望塔前のナンキンハゼにとまったオオタカ。野鳥園では比較的若い個体が観察されることが多いのだが、先月末から良く見る個体。ひっきりなしにカラスの攻撃を受けていたが、干潟の上を飛び回っていた。 |
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■鳥獣保護係連絡先リスト/獣医師広報板
野鳥は厳しく保護されています。拾った野鳥を個人で飼うことはできません。都道府県別の担当窓口に相談しましょう。
■大阪府/野生の鳥獣を保護したら |
5月16日(土)
●市民の方が保護したツバメ幼鳥
入院の後、18日放鳥。巣立ちして、しばらくは親鳥の世話をうけて暮らすので、この位の幼鳥をみつけても、親鳥が近くにいるなら人が保護する必要はありません。 |
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野鳥園の人工干潟にアオサが大発生すると、干潟の生きものに悪い影響をあたえ、シギチドリ達の食べ物が無くなってしまいます。そうならないうちにアオサを取り除くボランティアの募集です。
●日時:7月5日(日) 午前10時〜午後1時
●対象:小学5年生以上、30名(先着順)
●参加費:無料 もっと詳しくはこちら
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●8月1日(土)、干潟の生きもの調査、干潟の清掃、シギやチドリなどの野鳥観察
●8月2日(日)、シギ・チドリ体験学習教材実習、調査・観察結果発表(パネル製作)
2日間のプログラムです。もっと詳しくはこちら |
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大阪自然環境保全協会のみなさんが、自然についての話と、松ぽっくり等の自然素材を便つた工作をする自然教室を開催。 |
●日時:毎月第1日曜日 13:00・−15:00
●場所:展望塔1階会議室
●参加費:無料 どなたでも参加できます |
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