暦では7月23日は大暑だとかで、一番暑い日にて野鳥園に来てくれた子なので記録を残しておくことに・・・。虹彩がまだ極めて僅かに赤みのある暗色だし、初列の先端は暗色だったのでおそらく2年目の子だろう。本サイトのほうで6月までいた子と同じだろうかと言ったので、まあ比べてみましょう。
ん~、微妙・・・。「若鳥の嘴の色は成鳥のように安定していないから、んなもん比べる意味ないやろ。」という外部の声はこの際無視・・・。medaichiはこの季節はブログのネタに困窮してるもんでW。まあ、推定というか願望というか、ほとんど妄想に近いのだけれど成長に従って嘴の黒化が進むんやったら、同じ子でもええのと違うやろかと・・・・
わはは、まじめなbirderさんは無視してくださいねW。おバカなmedaichiがまた変なこと言ってると・・・。










